テレビでやっていたバミューダトライアングル

いつだったかテレビで、バミューダトライアングルの謎がやっていました。
バミューダトライアングルとは、フロリダ半島の先端と大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ海域です。
結んだら、三角形になるので、トライアングルと名づけられました。
昔からその海域を通る船や、飛行機、乗組員全員が消えるという不思議な現象がおきていたらしいです。
子供のころ、そういった世界の7不思議みたいな本を読んだことがあるなと思い出しました。
そこを通ると、計器が狂いだすそうです。
テレビで見るときれいな海岸で、別に変わったところもないように見えました。
いまでも、科学的に解明できない謎がたくさんあります。
ミステリーというか、こういった話は好きですね。
バミューダトライアングルの海域の海底には、燃える氷と言われるメタンハイドレートがたくさん存在しているそうです。
ある、学者は、それらが海底で爆発したのが原因ではないかと。
まだまだ謎は残っているようです。妊活マカ