まだ恥ずかしいという気持ちはないようです

小学生の娘がいますが、小学校に入って数回トイレが間に合わず下着を汚してしまったことがありました。そういった場合は保健室で学校側が用意してくれている下着と体操ズボンを貸し出してくれるようになっています。1年生の時、最初トイレが間に合わなかった時に担任の先生から電話連絡があり「下着とズボンを変えて帰ったんですが、どうですか?」と落ち込んでいる様子はないか確認の連絡がありました。娘は落ち込んでいる様子はなく、保健室で借りたパンツにうさぎさんがついていて「可愛い」と言って喜んでいました。
今は2年生なのですが、久しぶりにトイレが間に合わなかったようで今日家に戻ってきた途端に「パンツ、変えたよ」というのです。先生から電話連絡はありませんでしたが、連絡帳でトイレが間に合わなかったことを書いてくれていました。娘は前回と同じように保健室で借りたパンツを見せてくれて「これも可愛いよ」とのんきに言っていました。まだまだトイレが間に合わないことを恥ずかしいという気持ちはないようです。